日程:2025年11月1日(土)10:00~12:00
会場:横浜市港北区東親和会自治会館
参加人数:29名

・防災グッズを一度は使ってみる。
・他人事でなく自分事として、出来る事から備えます。
・食材が有れば調理出来て暖かいのが食べられるのが分かった。
・ピン ホース ノブ。
・災害伝承館を知らなかったので出かけてみたい。
・食料の備蓄や、その消費の仕方など。
・すべて知っていたつもりが、思い込み部分が多く、また簡易トイレの設置など実際に一度もしていないことに気づいた。そして在宅避難の為、しっかり備えをすることを学んだ。
・災害伝承館の語り部の方の存在を知らなかったので旅行することがあれば寄ってお話を聞きたいと思いました。
・災害の一日前 被災者の声と在宅避難での備え。
・1日前プロジェクト 水道水の備蓄の仕方 お湯ぽちゃレシピ 即食レシピ。
・とても手軽に暖かい食事を非常時でも作れるということ。
・備えは出来ていると思っていましたが、たくさんの気付きがありました。冷蔵庫の突っ張り棒、防災リュックの中身の再確認(ラジオの使い方等)、消火器の使い方、等です。そして、何よりも温かいお料理の作り方を実践出来て、とても勉強になりました。早速、子供と茶碗蒸しと切り干し大根のサラダを作りました!最後に、先生が実際にお聞きした災害時のお話は、胸が熱くなりました。大変貴重なお話を有り難うございました。このご縁を大切に、セミナーで学んだ事、気付いた事を即行動に移したいと思います。

・お湯ポチャレシピはとても勉強になりました。使っていないカセットコンロ使わないとと思いました。
・とても勉強になりました。
・今泉先生の話が早口だけど良く理解できた。又、先生は方々の被災地に行かれた話が良かった。
・講話 全員での体験は凄く良かったですね。
・防災には正解がなく自分の好みで備えを用意する。
・自分でも備えはしていましたが、まだまだ全然色々な面で、足りないと、気付かされました。
・とても明るく分かりやすい講師の方で楽しかったです。こんな素晴らしい機会を作って下さり感謝しています。
・私はアイラップ使用歴が長いので、今日みなさんに広まって嬉しいです。普段の調理に取り入れていれば災害時に余裕で調理ができるので是非毎日アイラップ調理をして欲しいです。
・先生の講義は判り安いお話しの仕方で聞き安い講義でした。
・話しのテンポが早く引き込まれました。
・盛りだくさんで大満足でした。参加しやすい時間帯でしたが、内容に比べて時間が足りませんでした。
・ご飯が浸水もなく、あんなに美味しく炊けるとは思っていなかった。